過去の自分と向き合う

この写真、今はマンションになってしまい、もう見ることのできない実家からの風景。

過去、2004年から2010年あたりに書いていたことをこれから暇なときにUPし直していこうと思うのだけど、CSSも切れてしまっている過去サイトのアーカイブを見ていると若さとか思いとか暑苦しさが溢れていて、何とも言えない気持ちになる。

昨日ちょうど会社の人と「宮本から君へ」の話をしていて、「熱くなりたいよなぁ!!」なんて言っていたけど、やっぱり年齢を重ねて来ると落ち着いてしまうものなのかなぁ。

ちなみにこの時は「渇望とは」という話をしていたのだけど、結論としては渇望とはエレカシのことだということで結論した。

エレファントカシマシ – Easy Go(宮本から君へVersion)
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渇望を取り戻す

社会人になって、好きなことを仕事にできて、得られたものがある一方で無くしてしまったものがあるとしたら一番大きいのは仕事に対する渇望だろう。

…キャンプに対する渇望はものすごいが(笑)

働き始めて20年。折り返し地点に差し掛かった今、もう一度ギアを入れたい気持ちがある。

過去の記事を通して10年前、15年前の自分と向き合うことで少しでもパワーをもらって、過去の自分に「こんなダセー奴になったのかよ!」と言われないようにしなきゃ。

ということでしばらく若気の至り的なエントリーが続きますが、ご容赦ください!

murmur
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